【琵琶湖一周ドライブ】滋賀観光モデルコースと12の名所

近畿地方

日本最大の淡水湖「琵琶湖」を擁する滋賀県は、幹線道路が合流する陸上交通の要衝として栄え、各地には歴史ある神社仏閣やお城などの旧跡が点在しています。

観光では歴史関連スポットのほか、「琵琶湖八景」や「近江八景」として紹介される琵琶湖の美しい風景や、水と緑の豊かな大自然が楽しめ、近江牛やのっぺいうどんなどのご当地グルメも堪能できます。

今回は、そんな滋賀・琵琶湖を一周する観光モデルコースと見どころ、滋賀・琵琶湖で行くべき観光スポットについて解説していきます。

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【滋賀・琵琶湖一周ドライブ】観光モデルコース

ではまず、滋賀・琵琶湖を一周する観光モデルコースを解説していきます。

滋賀・琵琶湖観光モデルコースは以下の通りです。

滋賀・琵琶湖観光モデルコース

滋賀・琵琶湖の観光モデルコースは、大津市にある石山寺から出発して、近江神宮→延暦寺と巡り、北上して白鬚神社や賤ヶ岳を観光。そのあとは、時計回りに琵琶湖東部の観光スポットをそれぞれ巡っていきます。

移動は琵琶湖に沿って一周している鉄道も利用できますが、短時間で充実した旅行にするなら車・レンタカーが便利です。レンタカーは大津駅や米原駅など主要な駅で借りられます。

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滋賀・琵琶湖の観光の見どころ

滋賀・琵琶湖の主要観光スポットは以下の通りです。

滋賀・琵琶湖の主要観光スポット

  • 近江神宮
  • 比叡山延暦寺
  • 浮御堂
  • 白鬚神社
  • 賤ヶ岳
  • 長浜城
  • 彦根城
  • 多賀大社
  • 安土城跡
  • 石山寺

滋賀・琵琶湖の観光の見どころは、比叡山延暦寺や近江神宮、石山寺などの神社仏閣や、彦根城や長浜城、安土城跡などの旧跡です。特に大津市や彦根市、長浜市に観光スポットが集まっていて、それぞれ半日から1日観光が楽しめます。

宿泊は、滋賀県下最大の温泉地「おごと温泉」がおすすめです。最澄によって開かれたと伝えられる約1200年の歴史を持つ由緒ある温泉です。

また、琵琶湖東側では長浜エリアのレイクビューホテルが人気です。

そのほか、琵琶湖周辺には京都や奈良、福井などの人気観光地があり、滋賀と合わせて観光できます。観光モデルコースは以下の記事にまとめています。

【琵琶湖一周ドライブ】滋賀観光モデルコース(西側)

ではここからは、滋賀・琵琶湖の観光モデルコースを西側と東側に分けて解説していきます。まずは、琵琶湖西側の観光モデルコースです。

琵琶湖西側観光モデルコース

琵琶湖西側の観光スポット

  • 近江神宮
  • 延暦寺
  • おごと温泉
  • 浮御堂
  • びわ湖テラス
  • 白鬚神社
  • メタセコイア並木
  • 賤ヶ岳

琵琶湖西側の観光モデルコースは、滋賀観光の見どころである近江神宮や、延暦寺を巡って、北部の白鬚神社やメタセコイア並木へと北上していきます。

そのほか、大津エリアには「びわ湖テラス」などもあり、すべてを観光するなら1日以上は必要です。1日目は「おごと温泉」に宿泊して観光プランを組み立てましょう。

では、上記モデルコースで行ける琵琶湖西側の観光スポットをそれぞれ解説していきます。

近江神宮

近江神宮は、大化改新を行った「近江大津京」の旧跡に鎮座し、天智天皇を御祭神として祀る神社です。

皇紀2600年の1940(昭和15)年に、昭和天皇の聴許により創建され、境内には朱塗りの楼門のほか、外拝殿、内拝殿、本殿が立ち並びます。

天智天皇が大津京に漏刻(水時計)を設け、日本の時刻制度を定められたことから「時の神様」ともいわれ、境内には漏刻台や日時計、古代火時計などが設置されています。

また、『小倉百人一首』の第1首目の歌を詠んだ天智天皇にちなみ、競技かるたの聖地ともいわれています。競技かるたを題材にした漫画・アニメ「ちはやふる」の舞台としても有名です。

近江神宮
所在地/滋賀県大津市神宮町1-1
TEL/077-522-3725
営業時間/神符授与所 9:00~16:30
時計館宝物館 9:30~16:30
料金/境内自由
時計館宝物館 300円、小中学生 150円
公式ホームページ

比叡山延暦寺

比叡山延暦寺は、伝教大師最澄によって開山された天台宗の総本山です。1,200年以上におよぶ長い歴史のなか、数多くの名僧を輩出し、全盛を誇った平安時代末期には、3,000人の僧侶が集う修行道場として栄えました。

東塔、西塔、横川の三塔十六谷からなり、比叡山中に100以上の堂塔伽藍が点在。平成6年(1994)には「古都京都の文化財」として、世界文化遺産にも登録されています。

行き方はドライブウェイが利用できるほか、坂本比叡山口駅から徒歩10分の「坂本ケーブル」で山頂へ行くことができます。行き方詳細は公式サイトをご覧ください。

比叡山延暦寺
所在地/滋賀県大津市坂本本町4220
TEL/077-578-0001
営業時間/8:30~16:30、西塔、横川は16:00まで。
※季節により変動あり。
料金/東塔・西塔・横川共通券 大人1,000円、中高生600円、小学生300円
公式ホームページ

また、比叡山延暦寺(東塔地域)では宿坊延暦寺会館(12,300円〜)」に宿泊することもできます。

延暦寺の境内にあり、びわ湖の眺望を楽しみながら、地元近江の食材を比叡の湧水で調理した精進料理を楽しめます。さらに事前予約で座禅(約60分)や写経(約90分)の修行体験もできます。

おごと温泉

雄琴温泉(おごとおんせん)は、1200年近くの歴史を持つ滋賀県下最大の温泉地です。

温泉は入浴後滑らかになる「美肌の湯」。現在でも湯治の郷として有名で、宿泊はもちろん、日帰り入浴や無料の足湯も楽しめます。

宿泊は楽天ブロンズ&日本の宿アワード2020をW受賞しているびわこ緑水亭(4,400円~)」が人気があります。

ロビーや大展望風呂、露天風呂付客室などから琵琶湖が望める琵琶湖グランドホテル(7,700円~)」や、楽天トラベル日本の宿アワードを4年連続受賞暖灯館 きくのや(8,250円~)」も評価が高いです。

そのほかは以下リンクをチェックしてみてください。

大津の観光モデルコースは以下の記事でも詳しく解説しています。

びわこテラス

琵琶湖を見下ろすようにそびえる打見山(1,108m)と蓬莱山(1,174m)の間に、ゆったりと広がるびわ湖バレイ。関西で長年愛されてきたこのリゾートの2つの山頂エリアで楽しめるのが「びわ湖テラス」です。

打見山の山頂に雄大に広がる「The Main」、蓬莱山の山頂で静かにくつろげる「Café 360」。それぞれの個性的なテラスから、日本一の湖の素晴らしい風景を堪能できます。

びわ湖テラス
所在地/滋賀県大津市木戸1547-1
TEL/077-592-1155
運行時間/平日 9:30〜17:00(上り最終16:00/下り最終17:00)
土日祝・8月 9:00〜17:00(上り最終16:00/下り最終17:00)
料金/ロープウェイ:大人往復3,000円(土日祝・特定日3,500円)
小学生往復1,500円、幼児往復1,000円
交通アクセス/志賀駅下車バスで約10分、徒歩すぐ
公式ホームページ

浮御堂

浮御堂は、寺名を海門山満月寺。平安時代に比叡山の僧・恵心僧都源信が湖上安全と衆生済度を祈願して建立したとされ、堂内には源信自らが刻んだと伝えられる千体の阿弥陀仏が安置されています。

びわ湖の最もくびれた部分から橋を渡して建てられており、湖面に浮いているかのように見えることから浮御堂と呼ばれます。近江八景のひとつ「堅田の落雁」としても有名です。

浮御堂
所在地/滋賀県大津市本堅田1-16-18
TEL/077-572-0455
営業時間/8:00~17:00
拝観料/300円

白鬚神社

琵琶湖中腹に位置する「白鬚神社」は、全国にある白鬚神社の総本社です。創建1900年の歴史を誇る近江最古の大社で「近江の厳島」とも呼ばれています。ご祭神は猿田彦命。

琵琶湖に浮かぶ朱塗りの大鳥居は、夕方のオレンジに染まる頃の光景が美しく、土日は日没後のライトアップが見られます。

白鬚神社
所在地/滋賀県高島市鵜川215
TEL/0740-36-1555
公式ホームページ

メタセコイア並木

メタセコイア並木は、延長約2.4kmにわたりメタセコイアが約500本植えられているエリアで、マキノ高原へのアプローチ道として高原らしい景観を形成しています。

春の芽吹き・新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の裸樹・雪花と四季折々の美しさから人気のドライブスポットで、日本紅葉の名所100選にも選出されています。

賤ヶ岳

琵琶湖北部に位置する賤ヶ岳は、1583年に羽柴秀吉と柴田勝家が覇権を争った「賤ヶ岳の戦い」の合戦場です。

琵琶湖八景の一つとして知られ、標高421mの頂上からは南北に奥琵琶湖と竹生島、東に伊吹山、北に余呉湖を一望できます。頂上までは、琵琶湖の景観と史跡を巡りながらのハイキングかリフトで行くことができます。

賤ヶ岳
所在地/滋賀県長浜市木之本町大音
TEL/0749-53-2650(長浜観光協会)
公式ホームページ

また。賤ヶ岳の北部にある敦賀も福井県の人気観光地です。観光モデルコースは以下の記事で解説しています。

【琵琶湖一周ドライブ】滋賀観光モデルコース(東側)

続いて、滋賀・琵琶湖東側を巡る観光モデルコースを解説していきます。

琵琶湖東側観光モデルコースは以下の通りです。

琵琶湖東側観光モデルコース

琵琶湖東側の観光スポット

  • 黒壁スクエア
  • 竹生島
  • 彦根城
  • 多賀大社
  • 安土城跡
  • 近江八幡

琵琶湖東側の観光モデルコースは、長浜市→彦根市→近江八幡市と観光して大津市へと戻っていきます。

観光の見どころは、長浜や近江八幡の城下町散策と、パワースポットしても人気の竹生島、国宝でもある天下の名城「彦根城」などがあります。

宿泊は長浜太閤温泉が利用でき、そのほかにも駅周辺にはリーズナブルな価格のシティホテルが点在しています。

では、上記モデルコースで行ける琵琶湖東側の観光スポットをそれぞれ解説していきます。

長浜市・黒壁スクエア

長浜は、羽柴(豊臣)秀吉が長浜城の城下町として整備し、北国街道の宿場町として栄えた町です。

観光では、秀吉が初めて築いた居城で現在は博物館の「長浜城歴史博物館」や、伝統的建造物群を生かした「黒壁スクエア」、現存する日本最古の鉄道駅舎「長浜鉄道スクエア」などの見どころがあり、琵琶湖に浮かぶ神秘の島「竹生島」はパワースポットととして注目を集めています。

竹生島までは長浜港からのフェリーで行くことができ、所要時間は観光を含めて2時間30分ほどです。フェリーへの乗船は午前中がおすすめです。▶竹生島クルーズ時刻表

長浜の観光名所・モデルコースについては以下の記事で詳しく解説しています。

また、長浜では「長浜太閤温泉」を現在、琵琶湖湖畔の3つのお宿で入湯できます。

総鉄イオンを含む泉質で微黄色がかっているのが特徴で、湯冷めしにくく、神経痛やリウマチ、婦人病(不妊症)などに効果があります。

人気があるのがホテル&リゾーツ 長浜(5,000円〜)」です。雄大な琵琶湖と長浜の自然を愉しむレイクリゾートホテルです。

愛犬と夕陽の琵琶湖を臨む、客室露天温泉の湯宿「レジーナリゾートびわ湖長浜(25,300円〜)」や、明治創業の温泉料亭旅館「浜湖月(24,200円〜)」も評価が高いです。

そのほかは以下リンクをチェックしてみてください。

彦根城

彦根城は、井伊直政の子 ”直継”の代に約20年の歳月をかけて築城された井伊氏14代の居城で、江戸時代以前に建設された”現存12天守”の貴重な建築物です。

三層三階の天守は、関ヶ原合戦の前哨戦で耐え抜いた大津城から移築されたといわれ、外観の美しさのみならず機能面にも優れています。

全国的に見てもきわめて保存状態のよい城跡で、昭和27年(1952年)に国宝に指定。天守が国宝指定された5城のうちの一つです。なかでも大規模な馬屋は珍しく、国の重要文化財に指定されています。

城内には長浜城から移築されたといわれる天秤櫓や、城内の合図のための太鼓が置かれていた太鼓門櫓、大名庭園の玄宮楽々園などが残っており、天守最上階からは琵琶湖を一望できます。

彦根城
所在地/彦根市金亀町1-1
TEL/0749-22-2742
営業時間/8:30~17:00(年中無休)
料金/大人800円、小人200円
公式ホームページ

また、彦根観光では彦根キャッスル リゾート&スパ(7,500円〜)」への宿泊が人気です。彦根城天守を正面に望む絶好のロケーションで、「城見の湯」では天守を眺めながら入浴が楽しめます。

4年連続で楽天トラベルアワードを受賞するなど評価も高いです。

JR彦根駅から徒歩1分のコンフォートホテル彦根(3,400円〜)」は、観光やビジネス利用に最適で、朝食は無料の洋食ビュッフェが楽しめます。

そのほかは以下リンクをチェックしてみてください。

多賀大社

多賀大社は伊勢神宮内宮の親神、伊邪那岐大神(いざなぎのおおかみ)と伊邪那美大神(いざなみのおおかみ)を祭神とする近江国第一の大社です。

日本最古の歴史書「古事記」にもこの神社の記述があり、712年にはすでにこの地にあったとされています。

生命の親神様であることから、古く「延命長寿・縁結び・厄除け」の神様として信仰を集め、鎌倉時代から江戸時代にかけては、武家や民衆にも信仰が広まりました。

駅前の大鳥居から神社までの参道にはおみやげ店などが立ち並び、春のしだれ桜、秋の奥書院の紅葉なども見事です。

多賀大社
所在地/多賀町多賀604
TEL/0749-48-1101
営業時間/8:00~16:00
庭園拝観料/300円
公式ホームページ

安土城跡

安土城跡は、標高199mの安土山一帯にある織田信長の居城跡です。天正4年(1576年)から約3年をかけて築城しましたが、本能寺の変の後に焼失。現在は、石垣だけが残っています。

築城からわずか6年で焼けてしまった安土城ですが、当時の日本最高の技術と芸術の粋を集大成して造られたといわれています。わが国最初の本格的な天守の建築として歴史上に名を残す名城跡です。国指定の特別史跡。

安土城跡
所在地/滋賀県近江八幡市安土町下豊浦
TEL/0748-46-6594
営業時間/8:30~16:00
入山料/大人 700円、小人 200円
交通アクセス/JR琵琶湖線「安土」下車 徒歩 25分
公式ホームページ

近江八幡

近江八幡市は、古くから農業を中心に栄えてきた地域で、豊臣秀次により築かれた城下町としても発展。陸上と湖上の交通の要所となり、今でも歴史ある町並みが残っています。

見どころは、1800年近くの歴史を誇る「日牟禮八幡宮」や、時代劇のロケ地としても知られる「八幡堀」と「水郷めぐり」、歴史ある街並み散策などがあります。

そのほか「ラ コリーナ近江八幡」も人気の観光スポットで、自然豊かな施設内で和菓子やバームクーヘンなどのスイーツやフードが楽しめます。

近江八幡の観光名所・モデルコースについては以下の記事でさらに詳しく解説しています。

信楽

信楽町(しがらきちょう)は日本六古窯のひとつ”信楽焼”で有名な町で、人気NHKドラマ「スカーレット」の舞台として再び注目を集めています。

町には信楽焼の陶芸体験ができる施設や信楽焼の販売店、歴史ある窯元が点在。見どころ満載で近郊の甲賀と合わせて1日観光が楽しめます。

観光モデルコースは以下の記事で詳しく解説しています。

滋賀・琵琶湖の観光ガイドブック

滋賀・琵琶湖については旅行情報誌るるぶ滋賀 びわ湖’23まっぷる 滋賀・びわ湖’23でも紹介されています。

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【滋賀・琵琶湖一周観光モデルコース】まとめ

今回は、滋賀・琵琶湖一周観光モデルコースについて解説してきました。

琵琶湖のある滋賀県までは、関西方面からアクセスしやすいのはもちろん、新幹線の停車駅である米原駅を利用すれば関東方面からでも短時間で行くことができます。

交通も整備されているのでドライブしやすく、琵琶湖一周サイクリングも人気があります。さらに周辺には魅力ある観光地が点在しているので合わせて巡ってみてください。

滋賀近郊の観光モデルコースは以下の記事で解説しています。今回は以上です。滋賀観光の参考になれば幸いです。

【関連記事】観光モデルコース

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